2005年10月28日

国外脱出

秋の国外脱出計画が固まりつつある。



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近日発売(発売済み含) お買い物メモ

ほとんど自分の為のお買いものメモです。

DVD

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やっぱりねぇ、こういう物はDVDを手元に置きたくなるよなー。
コレクターズ・エディションとプレミアムBOXはどう違うの?と調べてみる。
解説を見る限り本編映像、特典映像共に変わらない様子。
プレミアムBOXの方はフォトダイアリーのおまけがついているそうだ。
それとパッケージが違う。でもそれだけかな。
おまけ物にあまり惹かれない私はコレクターズ〜の方でいいかな、と思う。



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posted by ruru at 17:39| Comment(0) | TrackBack(1) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月22日

やっぱり基本と観察か・・・

先日、仕事の関係で業界で一種のカリスマ的存在の人の話を聞く機会があった。

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posted by ruru at 16:01| Comment(3) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月20日

Modern love

デヴィッド・ボウイの80年代前半のヒット曲、「モダンラヴ」
アルバム「レッツダンス」に収められている曲だが、この歌詞の意味を、以前私は気に留めて考えてみる事がなかった。
今考えると不思議な気がする。
でも改めて歌詞を聴いてみて、ちょっと以前思っていたような曲とは違うような気がして来た。


「Let's Dance」のアルバムが出た時、昔からのボウイのファンは今までのスタンスとの違いに拒否反応をしめした。
そして今までボウイを知らなかった人や、敬遠していた人達には初めて認知されることとなった。
どちらにしても彼のアルバムで一番認知度が高く、一番売れたアルバムである。

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posted by ruru at 04:24| Comment(11) | TrackBack(3) | デヴィッド・ボウイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月19日

「シャイニング」キューブリック監督の映画って・・・

映画は数々あれど、なんだかいや〜な感じを受けつつもついつい惹きつけられる様に何度も観てしまう映画っていうのがある。
スタンリー・キューブリック監督の「シャイニング」がそうだ。

シャイニング 特別版 コンチネンタル・バージョン
ジャック・ニコルソン スティーヴン・キング スタンリー・キューブリック
B0007Z9Y0U


雪に閉ざされたロッキー山上の大ホテルに、管理人としてやって来た小説家とその家族。
しかしそのホテルには、前任者が家族を惨殺し、自殺するという呪われた過去があった。
狂気の世界に取りつかれていく小説家と、不安に慄く妻、そして幻視能力を持つ息子
外界から遮断され、緊張に満ちた三人だけの世界・・・
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posted by ruru at 23:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画いろいろ... | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月12日

ステルス

友人に観に行こうと誘われて公開早々、めずらしく祝日に観に行って来た。



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2005年10月07日

古代エジプト展

観に行ってからもう一週間も経ってしまったのだけど。

終了直前にあわてて観に行った、ルーブル美術館所蔵「古代エジプト展」
10月2日の日曜日が終了だったのだが、展覧会を土日に見るのはまっぴらごめんだ!と思っている私は、金曜の仕事が夕方からだった事をいいことに、30日に滑り込みで観に行った。

平日だったから、少しはすいているかなと思って会場に足を踏み入れると・・・・
いるわいるわ、それもおばさんばっかり。
日本のおばさんって時間もお金もあって幸せそうだな、と余計な事を考えつつ、

最初に出迎えてくれるのは、ナポレオンの胸像。
なるほど、ルーブルだわ。

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posted by ruru at 21:37| Comment(2) | TrackBack(0) | 展覧会・美術展等 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月05日

ボウイもの・・・つづき

購入した物の他に図書館で借りてコピーした物がまだまだあった・・・

(一言レビュー加筆しました)

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2005年10月03日

ボウイにはまって購入した物

ええと、すみませんがもうしばらくボウイネタにお付き合いを・・・
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ZIGGY STARDUST And The Spaiders form Mars

B00061QX0Yジギー・スターダスト
デヴィッド・ボウイ
東芝EMI 2005-09-14


デヴィッド・ボウイが1973年7月3日にロンドンのハマー・スミス・オデオン劇場で行ったライブを記録したドキュメンタリー。

グラムロック時代のデヴィッド・ボウイがどうしても見たくなって早速購入。
何でもっと前に観なかったんだ、と先日後悔した訳なのだが、よく考えてみたら私が学生の時は
こんな映像は気軽に手に入る代物ではなかったし、彼の昔のアルバム自体がレーベル移籍の問題だったかなんだったかで廃盤になっていて手に入らなかったのだった。

今はCDもリマスター版でクリアな音で聞けるし、過去映像はリマスター、リミックスでクリアな映像、高音質となってDVD化されている。
それもこの夏以降、特に安価版がどんどん再販されている。
ある意味、今になってはまり込んだのはとても幸運なことかもしれない。


さて、グラムロックの一時代を築いたDavid Bowieが、その頃の彼の代名詞ともいえる
「ジギースターダスト」(宇宙からやって来たロックンロールスター)というキャラクターに扮して行ったツアーは、イギリスに始まりアメリカ、日本と渡るにつれてその人気は膨れ上がり、本国イギリスへ凱旋する頃には完全に熱狂へと変っていたらしい。

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「ジギー・スターダスト」 David Bowie

B0009OAUCUジギー・スターダスト
デヴィッド・ボウイ




このアルバムについてはあまりに多くが語られている。

ロック・オペラとも言うべきコンセプトアルバムであり、このアルバムで語られた物語をビジュアルイメージとしたボウイのパフォーマンスは70年代前半の音楽シーンの一時代として今でも記憶される。

そういう私は、リアルタイムではこのパフォーマンスを見ていない。
私が彼を知ったのは70年代も終わりに差し掛かった頃で、彼の作品の演劇性はMTVで流れていたミュージッククリップから感じ取るのみだった。

このアルバムを通しで聞いたのは、つい先月の事だ。
私はロックアルバムに、こういうアルバムを通して語られる物語があるのを知らなかった。
1曲目から引き込まれ、最後まで聞かないと落ち着かない。


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posted by ruru at 03:44| Comment(4) | TrackBack(0) | デヴィッド・ボウイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

TAISO〜YMO〜

私は昔から結構シュールなものが好きだったのだが、
十代の頃YMOが好きでよく聞いていた。

「Technodelic」(テクノデリック)というアルバムだったと思うのだが、凄くヘンな曲があった。
確かTAISO(体操)という曲で

タイソ タイソウ みんな元気に♪
ケーレン ケーレン ケレン ケーレン♪

(そこへ掛け声)
腕を胸のまえに挙げて〜 痙攣の演習!


未だによくわからん曲だ・・・




posted by ruru at 03:26| Comment(2) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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