2005年02月27日

ロイド=ウェバーつながり  エビータ

「オペラ座の怪人」でアンドリュー・ロイド=ウェバーの音楽にはまってしまった私は、彼の他のミュージカル音楽もすばらしいに違いない、と思って、まずは図書館に行って「エビータ」のサントラを借りてきた。
映画版のマドンナとアントニオ・バンデラスのヤツと、さらにロンドンオリジナルキャスト版。

エビータ(サントラ)
サントラ マドンナ アントニオ・バンデラス ジミー・ネイル



サントラを一回聞いた直後の感想は、マドンナの歌の迫力と意外にバンデラスって歌えたんだ、って感じ。
テーマ曲の「Don't cry for me argentina」は有名なだけに、やっぱりいいなー、と。
でも曲調が「オペラ座」とは違ってラテン調だから(あたりまえだ)「オペラ座」サントラをヘビーローテーションしていた頭にはふーん、という感じだった。
サントラの宿命で、曲と曲のつなぎの音楽がないのも原因だったと思う。

が、3回聞いたら病み付きになってしまった・・・やっぱり頭のなかでメロディーが流れ始める。

オペラ座とエビータがグルグル・・・・これはやばい。

映画を見るしかない・・・・
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posted by ruru at 00:54| Comment(1) | TrackBack(0) | 映画いろいろ... | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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